トップ > 製品とサービス > ISI Web of KnowledgeSM > Web of Science & EndNote Web日本語インターフェース
従来の英語と中国語環境に加え、第三言語として日本語を搭載することで、世界最高級の学術情報Web of Science をより身近にお使いいただけます。文献管理・論文執筆支援ツールである「EndNote Web」も日本語インターフェース になり、引用文献リストの作成・論文執筆もより効率的に。
お使いのPCが日本語環境の場合、日本語インターフェースが自動的に立ち上がります。


※注意:コンテンツは英語です。検索は英語で行っていただくことになりますのでご注意ください。
■ 音声ガイドはこちらをクリック 
Web of Knowledge日本語インターフェースの概要を音声とスライドで説明が聞けます。音声が聞けない方用にスクリプトも同時に表示しています。時間が無い方はパワーポイントのダウンロードも可能です。
Web of Scienceを既にお使いの方
- サインイン後の言語設定− 【日本語インターフェースをご利用になりたい場合】
言語選択の初期設定がされていない状態ですと、サインイン後の画面は日本語表示から英語表示に切り替わります。画面左下にある言語バーから「日本語」を選択すると、一時的に日本語画面に切り替えることはできますが、サインイン後も常に日本語でのご利用をご希望される場合は、以下の設定を行ってください。
標準言語を常に日本語に設定する場合:
(サインイン後、画面左下にある言語バーから「日本語」を選択してあります)
1. 画面右側の「ユーザー設定」をクリックします。

2. 次の画面で「言語を選択」をクリックすると、言語の選択メニューが表示されますので、「Japanese」を選択し、変更ボタンをクリックしてください。


3. 以上でサインイン後の言語は日本語に設定されました。次回より、サインイン後も画面は日本語で表示されます。
今回のセッションのみ日本語に設定:
サインイン後、画面左下にある言語バーから「日本語」を選択してください。画面が日本語に切り替わります。セッション終了後、ログアウトされますと言語設定は英語に切り替わりますので、次回サインインされた時の言語設定は英語のままになります。
英語でのご利用をご希望する場合:
サインイン後の初期設定は英語になっておりますので、新たな設定は不要です。
EndNote Webを既にお使いの方
- サインイン後の言語設定− 【日本語インターフェースをご利用になりたい場合】
言語選択の初期設定がされていない状態ですと、サインイン後の画面は日本語表示から英語表示に切り替わります。画面左下にある言語バーから「日本語」を選択すると、一時的に日本語画面に切り替えることはできますが、サインイン後も常に日本語でのご利用をご希望される場合は、以下の設定を行ってください。
標準言語を常に日本語に設定する場合:
(サインイン後、画面左下にある言語バーから「日本語」を選択してあります)
1. 「オプション」の言語から日本語を選択し、保存ボタンをクリックしてください。

以上でサインイン後の言語は日本語に設定されました。次回より、サインイン後も画面は 日本語で表示されます。
今回のセッションのみ日本語に設定:
サインイン後、画面左下にある言語バーから「日本語」を選択してください。 画面が日本語に切り替わります。セッション終了後、ログアウトされますと言語設定は 英語に切り替わりますので、次回サインインされた時の言語設定は英語のままになります。
英語でのご利用をご希望する場合:
サインイン後の初期設定は英語になっておりますので、新たな設定は不要です。
